生前・ガン給付金、お祝い金付き
大きな保障が明日のあなたをささえます。


■加入資格


●満 6 才以上、満 60 才未満で加入日現在において健康で日常生活を営んでいるかた。
●満 60 才未満からの継続延長の場合に限って 65 才まで加入できます。
●加入者は、申込書と同時に健康状態通知書を添付しその内容のいずれにも該当しない人。
●共済契約者は、共済掛金のほかに、初回出資金 100 円を払い込んでいただきます。(すでに出資済のかたは不要です。)

■共済期間と責任の始期

●共済期間は共済掛金を払い込んだ日の翌月 1 日の午前零時から 1 年とします。ただし、責任の始期は初回共済掛金を払い込んだ日の翌日の午前零時とします。
●生前、ガン給付金ならびに、結婚、出産祝金の責任の始期は、共済期間開始の日から 10 カ月経過後の翌月 1 日の午前零時からとします。
●共済期間満了の日から 2 週間までに特に通知のないかぎり更新継続とします。ただし、加入制限年令を越える場合は除外します。

■共済掛金の払込

●共済掛金は共済契約締結と同時に払い込んでいただきます。
●分割払いの場合は、応答月の末日までに払い込みのない場合は共済契約は失効となります。
●死亡共済金を支払う場合に、1 年分の共済掛金のうち未納分があるときは、これを払い込んでいただきます。

■重複契約について

●すでに生命共済・生命傷害共済に加入の場合は、このスマイル共済には重複して加入できません。

■事故報告

●事故が発生した場合はただちに、代理所又は県共済まで報告して下さい。( 2 カ月をすぎると共済金の請求ができなくなります。)

■共済金の請求

●共済金の支払いを受ける状態となった時は、2 カ月以内に所定の書類を提出し共済金の請求をして下さい。


■保障内容と掛金

保障内容

共済金額

300万円コース 200万円コース 100万円コース
共済掛金
(月額)
3,000 2,000 1,000
共済掛金
(年額)
36,000 24,000 12,000
加入年令 新規加入 継続 新規加入 継続 新規加入 継続
満6歳以上
満60歳未満
満60歳以上
満65歳未満
満6歳以上
満60歳未満
満60歳以上
満65歳未満
満6歳以上
満60歳未満
満60歳以上
満65歳未満




交通傷害死亡 共済金額の3倍
(事故の日から180日以内に死亡)
900万円 600万円 300万円
一般傷害死亡
(交通傷害以外のケガで死亡)
共済金額の2倍
(事故の日から180日以内に死亡)
600万円 400万円 200万円
病気死亡 共済金額をお支払いします。 300万円 200万円 100万円
後遺障害共済金 事故の日から180日以内に後遺障害となったとき
(等級表は交通事故の場合も一般傷害用です)
9〜300万円 6〜200万円 3〜100万円

ケガ入院
(1日)
入院は5日以上の120までが対象になります。

4,500

3,000 1,500







生前給付金 余命6ヵ月以内と診断されたときに共済金額の2分の1を前払いいたします。

150万円

100万円 50万円
ガン給付金 ガンと診断され医師の治療を受けたとき(共済契約を通じて1回限り) 150万円 75万円 100万円 50万円 50万円 25万円


結婚祝金 結婚されたとき
(再婚を含みます)
30,000 20,000 10,000

出産祝金

出産されたとき1子につき
(配偶者も含みます)
30,000 20,000 10,000
生存祝金 満65才の共済契約が満了となったとき - 30,000 - 20,000 - 10,000
★いずれも事故の日から 180 日以内に死亡または高度傷害、後遺障害となったとき。
★入院共済金は事故の日から 90 日以内に医師の入院治療を受け、その入院日数が 5 日以上になったとき。

■共済金をお支払いできない場合

1.戦争変乱

2.自殺(ただし、加入後 1 年以上の場合は、疾病による死亡の場合の保障相当額を支払います。)

3.共済金受取人または被共済者の故意による場合ならびに犯罪行為、刑の執行または拘留もしくは入監中に生じた事故による場合。

4.疾病による死亡および高度障害の場合。
イ.加入日現在、医師の治療を受けていたことが判明したとき。
ロ.加入後 1 年以内に、次の疾病を直接原因として死亡し、または高度障害となった場合、ならびにガン診断の場合で、加入日現在その疾病について医師の治療を受けていなかったことが証明されないとき。
悪性新生物(癌、内腫)、心臓病、白血病、結核、胃または腸潰瘍、肝臓病、高血圧、糖尿病、じん臓病。
ガン診断の場合には、共済契約者、被共済者および共済金受取人がガンの事実を知っているといないとにかかわらず、被共済者が責任開始日の前日までに医師よりガンと診断が確定されていたとき。

5.交通傷害による死亡および高度障害ならびに後遺障害または医療の場合。
イ.被共済者が法令に定められた運転資格を持たないで、または酒に酔って正常な運転ができないおそれがある状態で自動車または原動機付自転車を運転している間に生じた傷害。
ロ.被共済者が試運転(性能試験を目的とする運転または操縦をいいます。)、訓練(自動車または原動機付自転車の運転資格を取得するための訓練を除きます。)、競技・興行(練習を含みます)のため運行中の交通乗用車に搭乗している間に生じた傷害。
ただし、道路上で自動車、原動機付自転車、自転車、荷車、牛車、馬車、人力車、そりおよびトロリーバスの交通乗用具の搭乗している間に生じた傷害についてはこの限りではありません。
ハ.船舶乗組員、漁夫、船頭その他船舶に搭乗することを職務とする者またはこれらの者の養成所の職員もしくは生徒である被共済者が、職務または実習のために船舶に搭乗している間に生じた傷害。
ニ.被共済者が職務として荷役作業(土石等の積込み、積卸ろし作業を含みます。)および交通乗用具の修理点検、整備、清掃の作業中に当該作業に直接起因する事故によって被った傷害。
ただし 5 については一般傷害死亡の共済金の支払いとなります。

6.結婚祝金および出産祝金の場合
イ.責任開始の日以前に、すでに結婚および出産をしていたとき。
ロ.結婚および出産の事実が証明されないとき。

7.規定により提出した健康状態通知書の通知事項につき悪意又は、重大な過失によって重要な事項を通知しなかったか、または重要な事項について不実のことを通知した場合。